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製品情報


蔵書データ代理公開サービス

図書館業務システムが無くてもOPAC公開が可能です。公開後の運用管理までおまかせなので、
面倒なセキュリティ対策やハードウェアメンテナンスの心配もいりません。

こんな図書館におすすめです

導入前の打ち合わせから、経験豊富なスタッフがデータの内容やシステムの仕組みなどについて詳しくご説明、アドバイスいたします。

  • 図書館内の蔵書管理にシステムは不要だが、OPACは公開したい
  • エクセルで作った蔵書データをインターネット上に公開したい
  • システムやデータのことはよくわからないので導入前に色々相談したい

 

サービスの概要

  • お客様で作成された蔵書データをお送りいただき、(株)ブレインテックが管理するOPAC専用サーバー設備を使ってインターネット上(※)に公開します。
  • データ更新の頻度により利用料金が異なります。
  • OPACは簡易検索、詳細検索に対応、また、日本語・英語切替表示対応、ウェブアクセシビリティ対応やスマートフォン・タブレット表示対応(レスポンシブウェブデザイン)などを備えております。

※オプションで、限定公開(パスワードやIPアドレスによるアクセス制限)も承ります。

OPACサービストップページ
トップページ

OPACサービス検索結果
検索結果一覧ページ

※画面はイメージです。蔵書データの内容等により、使用できる機能が異なる場合があります。

 

サービスの特長

  • 図書館システム不要
    • 図書館システムを導入しなくてもOPAC公開が可能です。
  • 手軽で安全
    • (株)ブレインテックが代理公開しますので、お客様でOPAC公開用ハードウェアや回線などを導入、管理する必要がありません。
  • シンプルなURL
    • 例)https://XXXX.opac.jp/